マリノスフットボールアーカイブ(非公式)YOKOHAMA FOOTBALL / 1972—⌕ 検索
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出来事一覧

創部、クラブ名の変更、タイトル、記録など、クラブ史の転換点を出典つきで記録しています。

44 recordsTYPE: ALLSORT: DATE ASCSOURCES: 43 records
DATETYPETITLESUMMARYSEASONSSOURCE
1972-04-01FOUNDING日産自動車サッカー部創部横浜のクラブ史の起点。—Jリーグ公式 クラブプロフィール · 1 links
1978-12-01PROMOTION日産自動車サッカー部、日本リーグ1部へ日本リーグ2部優勝を経て1部へ昇格。後の黄金期とJリーグ参入につながる競技基盤ができた。—日本サッカーリーグ公式記録 / クラブヒストリー · 1 links
1984-01-01TITLE日産、自動車サッカー部として天皇杯初優勝日産時代の最初の天皇杯優勝。現在のクラブにつながるタイトル史の出発点となった。—JFA 天皇杯歴代大会記録 · 1 links
1989-01-01TITLE1988—89 国内三冠日本リーグ、JSLカップ、天皇杯を制し、クラブ初の国内三冠を達成。—JFA天皇杯歴代優勝チーム / Jリーグ資料 · 2 links
1990-01-01TITLE1989—90 2季連続三冠国内三冠を再び達成し、日産時代の黄金期を象徴する記録となった。—JFA天皇杯歴代優勝チーム / JFA資料 · 2 links
1991-01-01CONTINENTAL日産、アジア・カップウィナーズカップ初優勝日産自動車がアジア・カップウィナーズカップ1991年大会を制し、クラブ史上初のアジアタイトルを獲得した。AFCの歴代表記では当時のクラブ名はNissan。—Jリーグ公式 大会の歴史 · 1 links
1992IDENTITY「マリノス」誕生日産フットボールクラブの設立とともに横浜マリノスへ改称。—Jリーグ公式 クラブプロフィール / クラブ沿革 · 2 links
1992-01-01CONTINENTAL横浜マリノス、アジア・カップウィナーズカップ連覇横浜マリノスがアジア・カップウィナーズカップ1992年大会を制覇。AFCの歴代表記でも、1991年の日産に続く連覇として確認できる。—Jリーグ公式 大会の歴史 · 1 links
1993-01-01CONTINENTAL横浜マリノス、アジア大会を棄権1993年大会は準決勝まで進出したものの、その後棄権。優勝記録と準決勝進出・棄権を分けて、国際大会の歩みを記録する。1993Jリーグ公式 大会の歴史 · 1 links
1993-05-15HISTORIC_MATCHJリーグ開幕戦横浜マリノスがヴェルディ川崎に2-1で逆転勝利。1993Jリーグ公式 Jリーグヒストリー / 開幕戦資料 · 2 links
1993-12-01RECORDラモン・ディアス、初代Jリーグ得点王横浜マリノスのラモン・ディアスが28得点でJリーグ初年度の得点王となった。1993Jリーグ公式 1993年度個人記録 · 1 links
1995-12-06TITLEクラブ初のJリーグ年間優勝チャンピオンシップで2試合連続1-0。第2戦は1995年12月6日に行われた。1995Jリーグ公式 1995年Jリーグヒストリー · 3 links
1997-09-01RECORDJ1通算100勝横浜マリノスがJ1通算100勝に到達。Jリーグ初期の積み重ねを示す節目となった。1997Jリーグ公式クラブ記録
1998-03-01STADIUM横浜国際総合競技場のこけら落とし新しいホームスタジアムが完成。翌年の横浜F・マリノス発足を前に、クラブの舞台が大きく変わった。1998横浜市・スタジアム公式沿革 / クラブヒストリー · 2 links
1999IDENTITY横浜F・マリノスとして初めてのシーズン横浜マリノスと横浜フリューゲルスが一つになり、現在のクラブ名で新しいシーズンを始めた。1999Jリーグ公式クラブ沿革 · 1 links
1999-02IDENTITY横浜F・マリノスへ1999年2月、クラブ名称が現在の横浜F・マリノスに変わった。日付は公式プロフィールで確認できる月までを記載している。1999Jリーグ公式 クラブプロフィール / Jリーグ沿革 · 2 links
2000-12-01PEOPLE中村俊輔、22歳でJリーグMVP1st Stage優勝を果たしたシーズンに、中村俊輔がJリーグ最優秀選手賞を受賞した。2000Jリーグ公式 Jアウォーズ記録 · 1 links
2001-10-27TITLELeague Cup初優勝2001年10月27日、磐田との決勝をPK戦3-1で制した。2001Jリーグ公式 2001リーグカップ決勝記録 · 2 links
2001-10-27RECORD榎本達也、決勝PK戦で3本セーブ磐田とのリーグカップ決勝は延長でも決着せず、PK戦を3—1で制してクラブ初のリーグカップを獲得した。2001Jリーグ公式 2001リーグカップ決勝記録 · 1 links
2003-11-29TITLE2003年、両ステージ制覇で完全優勝1st Stageと2nd Stageの両方を制し、チャンピオンシップなしで年間王者となった。2003Jリーグ公式 2003シーズン記録 · 2 links
2003-11-29TITLE2003年、両ステージ制覇で年間王者1st Stageと2nd Stageをともに制し、チャンピオンシップを行わずに年間優勝を決めた。2003Jリーグ公式 2003シーズン記録 · 2 links
2004-12-11TITLE2年連続の年間王者浦和とのチャンピオンシップをPK戦で制した。第2戦とPK戦は2004年12月11日に行われた。2004Jリーグ公式 2004年Jリーグヒストリー · 2 links
2004-12-11RECORD3ステージ連続制覇と年間連覇2003年の両ステージに続き2004年1st Stageも制覇。浦和とのチャンピオンシップをPK戦で制して2年連続王者となった。2004Jリーグ公式 2004シーズン記録 · 2 links
2005-01-01COMMUNITY横須賀市がホームタウンに加わるクラブの活動地域が広がり、横浜と横須賀を結ぶホームタウンの形が整った。2005横浜F・マリノス公式ホームタウン情報 · 1 links
2007-01-01FACILITYマリノスタウン開業トップチーム、育成、クラブ機能を含む新拠点が開業し、クラブ運営の象徴的な施設となった。2007横浜F・マリノス公式施設沿革 · 1 links
2011-09-01RECORD栗原勇蔵、クラブJ1通算1000ゴールクラブ一筋で守備を支えた栗原勇蔵が、横浜F・マリノスのJ1通算1000ゴールを記録した。2011Jリーグ公式試合記録 · 1 links
2013-12-01PEOPLE中村俊輔、13年ぶり2度目のMVPリーグ2位と天皇杯優勝のシーズンに、中村俊輔が2度目のJリーグMVPを受賞した。2013Jリーグ公式 Jアウォーズ記録 · 2 links
2014-01-01TITLE2013年度天皇杯優勝決勝で広島を2-0で破った。2013JFA 第93回天皇杯決勝記録 · 2 links
2014-05-20CLUBCity Football Groupとのパートナーシップクラブ運営の国際化につながるパートナーシップを締結し、競技面と事業面の新しい関係を築いた。2014横浜F・マリノス公式クラブ発表 · 1 links
2015-01-01ACADEMYアカデミー創設30周年育成組織が創設30周年を迎え、トップチームへ選手を送り出す長期的な仕組みを振り返る節目となった。2015横浜F・マリノス公式アカデミー沿革 · 1 links
2017-08-01RECORDJ1通算400勝横浜F・マリノスがJ1通算400勝に到達。日産時代から続くリーグ戦の蓄積を示す記録となった。2017Jリーグ公式クラブ記録 · 1 links
2018-08-22PEOPLE久保建英、マリノスでJ1初ゴール期限付き移籍で在籍した久保建英が、横浜F・マリノスでJ1初スタメンと初ゴールを記録した。2018Jリーグ公式試合記録 / JFA選手プロフィール · 2 links
2018-10-27CUPリーグカップ17年ぶりの決勝湘南との決勝に進出。2001年以来17年ぶりにリーグカップ決勝の舞台へ戻った。2018Jリーグ公式 2018リーグカップ記録 · 2 links
2019-12-07TITLE15年ぶり、4度目のJ1優勝最終節FC東京戦を3-0で制した。63,854人が集まり、仲川輝人とマルコス・ジュニオールが同一クラブから史上初の同時得点王となった。2019Jリーグ公式 2019 J1リーグ · 2 links
2020CONTINENTALクラブ史上初のACLラウンド16ACL 2020でクラブ史上初めてラウンド16へ進出し、国内王者としてアジアの決勝トーナメントを経験した。2020Jリーグ公式 ACL 2020出場クラブ紹介 / AFC公式大会資料 · 2 links
2021-11-06RECORDFC東京に8-0、クラブJ1最多得点タイJ1第35節でFC東京に8-0。前田大然が3得点、小池龍太が2得点を記録した。2021Jリーグ公式 試合記録 · 1 links
2021-12-04RECORDJ1最多の82得点、前田大然が得点王横浜F・マリノスは2021年のJ1で82得点を記録。前田大然は23得点で得点王となった。2021Jリーグ公式 2021シーズンデータ · 1 links
2022-11-05TITLE5度目のJ1優勝最終節の神戸戦を3-1で制し、自力で決めた。2022Jリーグ公式 2022 J1最終節 · 2 links
2023-02-11TITLE初めてのFUJIFILM SUPER CUP前年J1王者として甲府を2—1で破り、クラブ初のスーパーカップを獲得した。2023Jリーグ公式 FUJIFILM SUPER CUP 2023 · 2 links
2024-05-26CONTINENTALACL 2023/24決勝、準優勝ホーム第1戦を2-1で制したが、アウェイ第2戦を1-5で落とし、アジア最高峰の決勝を準優勝で終えた。2024Jリーグ公式 ACL 2023/24決勝試合データ · 3 links
2025-04-18MANAGER_CHANGE2025年、監督交代が連続スティーブ・ホーランド、パトリック・キスノーボ、大島秀夫へ指揮官が交代した。2025横浜F・マリノス公式 2025シーズン発表 · 4 links
2026-08-07RECORD2026/27開幕戦、63,960人が来場MUFGスタジアムの横浜FM対鹿島戦に63,960人が来場。開幕戦の入場者数と試合経過を、Jリーグ公式の試合記録と紐づけて保存する。2026Jリーグ公式 2026/27開幕戦 試合記録 · 1 links
2026-08-07RECORD三井寺眞、J1初出場・初得点三井寺眞が鹿島戦でJ1初出場・初得点。得点時刻と出場記録を、開幕戦の公式試合記録と選手公式記録に紐づけて追跡できるようにした。2026Jリーグ公式 2026/27第1節 試合記録 / 選手公式記録 · 2 links
2026-09-17NATIONAL_TEAM谷村海那、SAMURAI BLUE初招集キリンチャレンジカップ2026とキリンカップサッカー2026に臨む日本代表メンバーへ初選出。9月24日から10月5日までの4試合が対象となる。2026JFA SAMURAI BLUEメンバー発表 / 横浜F・マリノス公式 · 2 links
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