マリノスフットボールアーカイブ(非公式)YOKOHAMA FOOTBALL / 1972—⌕ 検索
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スタジアム

横浜F・マリノスのホームを支えてきた二つの競技場を、施設データ・沿革・試合・関連記事から見るアーカイブ。

2 stadiums60 venues aggregated1154 match records横浜FM HOME / 1955—
STADIUMS / ARCHIVE

二つのホームを分けて見る

2 SECTIONS
COMPARISON / HOME GROUNDS

日産スタジアムと三ツ沢

1955—PRESENT
FIELD日産スタジアムニッパツ三ツ沢球技場
正式名称横浜国際総合競技場三ツ沢公園球技場
供用開始 / 開場1998年3月1日1955年(昭和30年)
収容規模約72,000席(Jリーグ入場可能数 71,624人)15,454人(車いす用観客席30席)
ピッチ・構造二層式スタンド/陸上競技場/観客席の約4分の3を屋根が覆う天然芝 130m×74m
マリノスとの関係1998年に横浜国際総合競技場として完成。1993年のJリーグ開幕当初からホームだった三ツ沢と併用され、現在は主に日産スタジアムでリーグ戦を開催しています。1993年のJリーグ開幕当初、横浜マリノスのホームスタジアムとして使用されました。1998年に横浜国際総合競技場が完成した後も、主会場の日産スタジアムと併用されています。
現在の位置づけ大規模ホーム・国際大会の舞台近距離観戦・球技専用のホーム

施設名称・収容規模は資料により「収容人数」「入場可能数」「約72,000席」など表記が異なるため、原資料の定義を併記しています。詳しい沿革・試合は各スタジアムの詳細ページへ。

RESULTS / VENUE AGGREGATE

会場別の試合成績

60 VENUES

同一住所の会場は、命名権・スポンサー変更前後の名称や略称を同じ会場キーへ統合し、会場情報を持つ1154試合を集計しています。別施設は分けています。勝率は勝利数 ÷ 試合数、得点・失点は横浜FM側のスコアです。

VENUEMATCHESW-D-LWIN RATEGOALS FORGOALS AGAINSTGDHOME / AWAYPERIOD
日産スタジアム388187-83-11848.2%620430+190387 / 11998—2026
ニッパツ三ツ沢球技場16493-20-5156.7%291194+97152 / 121993—2025
国立競技場5831-6-2153.4%9677+1925 / 331993—2026
県立カシマサッカースタジアム349-2-2326.5%4459-150 / 341993—2026
IAIスタジアム日本平2916-7-655.2%4731+160 / 291993—2026
エディオンスタジアム広島2914-3-1248.3%4243-10 / 291993—2023
等々力陸上競技場279-4-1433.3%3846-80 / 271994—2025
味の素スタジアム2710-8-937.0%4236+60 / 272003—2026
埼玉スタジアム20022612-8-646.2%4126+150 / 262001—2026
万博249-5-1037.5%3840-20 / 241993—2015
ヤマハスタジアム2312-2-952.2%3432+20 / 231994—2024
ノエビアスタジアム神戸2110-8-347.6%3019+110 / 212001—2025
三協フロンテア柏スタジアム207-3-1035.0%2733-60 / 201995—2026
デンカビッグスワンスタジアム195-4-1026.3%2324-11 / 181996—2025
パロマ瑞穂スタジアム195-6-826.3%2826+20 / 191993—2020
レモンガススタジアム平塚1914-3-273.7%4116+251 / 181994—2025
ヤンマースタジアム長居146-3-542.9%2425-10 / 141996—2020
ユアテックスタジアム仙台147-6-150.0%2611+150 / 142002—2021
昭和電工ドーム大分148-3-357.1%1710+70 / 141993—2021
駅前不動産スタジアム137-2-453.8%2214+80 / 132012—2024
豊田スタジアム133-4-623.1%1720-30 / 132002—2025
札幌ドーム116-2-354.5%1614+20 / 112001—2024
NACK5スタジアム大宮102-5-320.0%910-10 / 101995—2017
パナソニック スタジアム 吹田106-1-360.0%171700 / 102016—2025
ヨドコウ桜スタジアム101-2-710.0%817-90 / 102010—2025
駒場105-3-250.0%129+30 / 101993—2007
西京極95-2-255.6%188+100 / 91996—2010
JIT リサイクルインク スタジアム82-3-325.0%108+20 / 82006—2017
ベスト電器スタジアム73-1-342.9%117+40 / 72011—2025
市原74-0-357.1%1312+10 / 71993—2004
博多球75-0-271.4%179+80 / 71996—2006
フクダ電子アリーナ64-2-066.7%147+70 / 62005—2026
神戸ユ64-0-266.7%128+40 / 61997—2005
NDスタ42-1-150.0%31+20 / 42009—2015
サンガスタジアム by KYOCERA43-0-175.0%96+30 / 42022—2025
静岡43-0-175.0%97+20 / 42003—2005
東京41-3-025.0%65+10 / 42001—2002
博多陸42-0-250.0%5504 / 01993—1994
柏の葉42-1-150.0%65+10 / 41999—2004
札幌厚別32-0-166.7%62+41 / 21995—2018
山形県31-0-233.3%74+33 / 01996—1998
エコパ21-0-150.0%2200 / 22008—2017
エディオンピースウイング広島20-0-20.0%27-50 / 22024—2025
サンプロ アルウィン22-0-0100.0%40+40 / 22015—2019
トランスコスモススタジアム長崎21-1-050.0%10+11 / 11996—2018
秋田20-0-20.0%14-30 / 21995—2001
町田GIONスタジアム21-0-150.0%32+10 / 22025—2026
長居221-0-150.0%24-20 / 21995—1995
長良川21-0-150.0%84+40 / 21994—1995
栃木21-1-050.0%54+11 / 11993—1994
JFE晴れの国スタジアム10-0-10.0%01-10 / 12025—2025
愛媛陸10-0-10.0%12-10 / 11994—1994
鴨池10-0-10.0%01-10 / 12008—2008
金沢11-0-0100.0%43+10 / 11997—1997
熊本11-0-0100.0%30+31 / 02002—2002
水戸市立競技場(ケーズデンキスタジアム水戸)10-0-10.0%01-10 / 12026—2026
鳥取11-0-0100.0%31+20 / 12000—2000
富山11-0-0100.0%63+30 / 11994—1994
鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム11-0-0100.0%10+10 / 12021—2021
鳴門大塚11-0-0100.0%30+30 / 12014—2014
1993年以降のシーズン試合アーカイブ(J1および2026年百年構想リーグ)のうち、会場情報が確認できるレコード。集計検査: PASS
SOURCE MAP

施設資料・クラブ関連記事

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横浜国際/日産ス/International Stadium Yokohama5

日産スタジアム

新横浜に建つ、横浜F・マリノスの主要ホーム。1998年の供用開始から、クラブのリーグ制覇、国際大会、記録的な観客数を見届けてきた大規模スタジアムです。

詳細データを見る →
三ツ沢球技場/横浜市三ツ沢総合公園球技場/ニッパツ4

ニッパツ三ツ沢球技場

横浜駅から近く、ピッチとの距離が近い球技専用スタジアム。横浜F・マリノスがJリーグ開幕時からホームとして使い、日産スタジアムと併用してきた横浜のサッカーの聖地です。

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SEASONS / NAVIGATION

シーズンと大会を分けて見る

7 SECTIONS

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