RECORD / MATCH / J1 2026/27 第9節
0—0
セレッソ大阪 — 横浜F・マリノス
試合メモ
第9節。代表ウィーク明けのアウェイ戦は互いに無得点のスコアレスドロー。横浜FMはシュート12本(枠内1本)、C大阪は8本(枠内2本)。前半はVARの介入で判定が変わる場面が続いたが、最後まで均衡を破れなかった。リーグ戦5試合、公式戦7試合連続で負けなし。
出場・試合経過
J.LEAGUE公式の試合終了時データから、横浜FMと対戦相手を同じ項目で比較しています。未掲載項目は推測せず「—」としています。
| 項目 | 横浜FM | 対戦相手 |
|---|---|---|
| シュート | 12 | 8 |
| 枠内シュート | 1 | 2 |
| ボール支配率 | 52% | 48% |
| パス成功率 | 75.5% | 75.5% |
| 走行距離 | 112.76 km | 112.78 km |
| スプリント | 110 | 153 |
| オフサイド | 3 | 3 |
| コーナーキック | 4 | 5 |
| フリーキック | 14 | 16 |
| 警告 | 1 | 4 |
| 退場 | 0 | 0 |
集計日:2026-10-10。試合後の公式ページ更新により数値が変わる可能性があります。APTは試合中に実際にボールが動いていた時間で、チーム別ではなく試合全体の値です。走行距離・スプリント等はJ.LEAGUEの公開項目に基づきます。
TEAM STATS SOURCE / J.LEAGUE
横浜FM1.42
対戦相手0.39
確認日:2026-10-10。xGはシュートごとの得点確率を合算した、J.LEAGUE公式による試合後の参考値です。J.LEAGUE公式の試合結果・スタッツには含まれないモデル指標で、提供元によって算出方法や数値が異なります。公式記録の得点数とは別の指標として掲載しています。
xG SOURCE / J.LEAGUE公式
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