4—2
横浜F・マリノス — 川崎フロンターレ
試合メモ
第13節。12分、こぼれ球に反応した遠野大弥が右足で先制。28分に山根陸のパスから近藤友喜、41分に宮市亮のパスから谷村海那、56分に松村晃助のCKからジェイソン・キニョーネスがヘディングで加点した。33分にフィリップ・ウレモヴィッチのヘディング、90+3分に大関友翔のゴールで2点を返されたが、4—2で勝利。4試合連続のドローを止めてリーグ戦5勝目、リーグ戦9試合、公式戦13試合連続で負けなし。横浜FMはシュート16本(枠内9本、ゴール期待値2.16)、川崎Fは12本(枠内4本、同1.57)で、ボール支配率は横浜FM48%、川崎F52%。
出場・試合経過
J.LEAGUE公式の試合終了時データから、横浜FMと対戦相手を同じ項目で比較しています。未掲載項目は推測せず「—」としています。
| 項目 | 横浜FM | 対戦相手 |
|---|---|---|
| シュート | 16 | 12 |
| 枠内シュート | 9 | 4 |
| ボール支配率 | 48% | 52% |
| パス成功率 | 79% | 80% |
| 走行距離 | 117 km | 111.8 km |
| スプリント | 147 | 148 |
| オフサイド | 3 | 1 |
| コーナーキック | 7 | 4 |
| フリーキック | 18 | 12 |
| 警告 | 3 | 1 |
| 退場 | 0 | 0 |
集計日:2026-11-01。試合後の公式ページ更新により数値が変わる可能性があります。APTは試合中に実際にボールが動いていた時間で、チーム別ではなく試合全体の値です。走行距離・スプリント等はJ.LEAGUEの公開項目に基づきます。
確認日:2026-11-01。xGはシュートごとの得点確率を合算した、J.LEAGUE公式による試合後の参考値です。J.LEAGUE公式の試合結果・スタッツには含まれないモデル指標で、提供元によって算出方法や数値が異なります。公式記録の得点数とは別の指標として掲載しています。
試合日のイベント・企画
クラブ公式サイトのニュースで告知された、この試合日の来場者向けイベント・企画です(2件)。内容・参加方法は、各告知の出典(クラブ公式サイト)でご確認ください。
- 参加者募集【応募開始】 11/1(日)川崎フロンターレ戦 イベント募集のお知らせ公式の告知をGoogle検索 ↗2026-10-06 告知
- 参加者募集11/1(日)川崎戦 「TORIKAGO」イベント参加チーム募集!公式の告知をGoogle検索 ↗2026-10-13 告知
出典:横浜F・マリノス公式サイト ニュース(イベント)。2026-10-19確認。タイトルと告知日のみを掲載しています。
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