1—1
名古屋グランパス — 横浜F・マリノス
試合メモ
第12節。14分に宮市亮のパスを受けたジョルディ・クルークスが左足で今季初ゴール(稲垣祥に当たってコースが変わった)を決めて先制したが、74分に高嶺朋樹のクロスから山岸祐也に決められて1—1の引き分け。4試合連続のドローで、リーグ戦8試合、公式戦11試合連続で負けなし。横浜FMはシュート11本(枠内7本、ゴール期待値0.88)、名古屋は19本(枠内5本、同2.33)で、ボール支配率は両チーム50%。
出場・試合経過
J.LEAGUE公式の試合終了時データから、横浜FMと対戦相手を同じ項目で比較しています。未掲載項目は推測せず「—」としています。
| 項目 | 横浜FM | 対戦相手 |
|---|---|---|
| シュート | 11 | 19 |
| 枠内シュート | 7 | 5 |
| ボール支配率 | 50% | 50% |
| パス成功率 | 81% | 80% |
| 走行距離 | 112.2 km | 108.6 km |
| スプリント | 122 | 121 |
| オフサイド | 7 | 3 |
| コーナーキック | 3 | 7 |
| フリーキック | 17 | 21 |
| 警告 | 1 | 1 |
| 退場 | 0 | 0 |
集計日:2026-10-25。試合後の公式ページ更新により数値が変わる可能性があります。APTは試合中に実際にボールが動いていた時間で、チーム別ではなく試合全体の値です。走行距離・スプリント等はJ.LEAGUEの公開項目に基づきます。
確認日:2026-10-25。xGはシュートごとの得点確率を合算した、J.LEAGUE公式による試合後の参考値です。J.LEAGUE公式の試合結果・スタッツには含まれないモデル指標で、提供元によって算出方法や数値が異なります。公式記録の得点数とは別の指標として掲載しています。
試合日のイベント・企画
クラブ公式サイトのニュースで告知された、この試合日の来場者向けイベント・企画です(1件)。内容・参加方法は、各告知の出典(クラブ公式サイト)でご確認ください。
- 試合のご案内10/25(日)名古屋グランパス戦に関するご案内公式の告知をGoogle検索 ↗2026-10-15 告知
出典:横浜F・マリノス公式サイト ニュース(イベント)。2026-10-19確認。タイトルと告知日のみを掲載しています。
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