出場時の監督
その監督のもとで出場した試合数。
- 1アンジェ・ポステコグルー21試合
- 2エリク・モンバエルツ2試合
Kota Yamada · MF · 横浜F・マリノス在籍記録
山田康太は、横浜F・マリノスで2017年から2019年までの3シーズンに登録・出場記録があるMFの選手。
クラブ公式のアカデミー出身者一覧にユース出身として掲載されている(1999年度生まれ)。
集計できたシーズンのJ1リーグ戦では通算9試合1得点、リーグカップ等では14試合0得点。
2018年にマリノスユースから昇格。
2021年にはモンテディオ山形へ期限付き移籍。
2026-08-25時点の所属・現在地は横浜FC。
出典:J.League Data Site 選手詳細 ↗。初出場・初得点は所属クラブを問わないJリーグでの記録です。
| シーズン | 背番号 | J1出場 | 先発 | 出場時間 | J1得点 | 試合記録(先発/途中/ベンチ) | リーグカップ等 出場・得点 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | 41 | 0 | — | 0分 | 0 | — | 2試合 0得点 |
| 2018 | 38 | 8 | 5 | 390分 | 1 | 5/3/10 | 7試合 0得点 |
| 2019 | 14 | 1 | 1 | 64分 | 0 | 1/0/13 | 5試合 0得点 |
出典:J.League Data Site(選手出場記録 ↗・試合公式記録 ↗)。各年の試合一覧は年度のシーズンページから開けます。出場時間があるシーズンはJリーグ公式の年度別個人成績。それ以外のシーズンの出場・得点は、J.League Data Siteの公式試合記録(1993年以降の各試合の先発・交代・得点)から当アーカイブが集計した値です。リーグカップ等はナビスコ/ルヴァンカップとチャンピオンシップの合計。「—」は未集計を表し、0とは区別しています。
経歴メモ:横浜F・マリノス → 水戸ホーリーホック → 名古屋グランパス → モンテディオ山形 → 柏レイソル → ガンバ大阪 → 横浜FC
横浜FMからの移籍先:2019 名古屋グランパス / 2021 モンテディオ山形
Jリーグ所属クラブはJ.League Data Siteの選手詳細(年度別成績)から作成。海外クラブやJリーグ以外の在籍は、当アーカイブの移籍記録・経歴メモによる補足です。
| シーズン | クラブ | リーグ | リーグ戦 出場 | リーグ戦 得点 | リーグカップ 出場/得点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2017 | 横浜FM | J1 | 0 | 0 | 2/0 |
| 2018 | 横浜FM | J1 | 8 | 1 | 7/0 |
| 2019 | 横浜FM | J1 | 1 | 0 | 5/0 |
| 2020 | 水戸 | J2 | 35 | 3 | — |
| 2021 | 山形 | J2 | 42 | 8 | — |
| 2022 | 山形 | J2 | 35 | 5 | — |
| 2023 | 柏 | J1 | 27 | 0 | 4/1 |
| 2024 | G大阪 | J1 | 23 | 4 | 1/0 |
| 2025 | 横浜FC | J1 | 32 | 2 | 5/0 |
| 2026特別 | 横浜FC | J2 | — | — | — |
| 2026/27 | 横浜FC | J2 | 4 | 0 | 1/0 |
Jリーグ通算:J1 91試合7得点 / J2 116試合16得点 / リーグカップ 25試合1得点。太字の行が横浜F・マリノス(横浜M)在籍時。出典:J.League Data Site 選手詳細 ↗
J.League Data Siteの公式記録(J1・リーグカップ・チャンピオンシップ、1993年〜)から集計。天皇杯・ACLは含みません。警告 0枚・退場 0回(同範囲)。
その監督のもとで出場した試合数。
対戦相手別のゴール数(多い順)。
J.League Data Siteの公式記録(J1・リーグカップ・チャンピオンシップ、1993年〜)から、この選手が出場した試合だけを集計。天皇杯・ACLは含みません。
J1個人成績・試合別メンバー・カップ戦メンバー・加入・移籍・アカデミー出身者一覧・アカデミー動向・加入年別ルーキーの各レコードを、選手名で照合してまとめています。
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